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- Q:お客様はどんな方が多いのでしょうか?
- 年齢は、3歳から78歳まで。30代から50代の方が多いです。
- 性別は、女性7割、男性3割ほど。
- ご職業では、中小企業の経営者、個人事業主、一部上場企業の経営幹部、一級建築士、弁護士、社労士、デザイナー、整体師、プロゴルファー、アーティスト、画家、エッセイスト、ホームページ制作、経営コンサルタント、マーケティングコンサルタント、プロコーチ、セラピスト、ヒーリングサロン経営、NLPトレーナー、書道家、博士、科学者、医師、精神科医、専業主婦、会社員、トップセールスパーソン(自動車、保険等)、セールストレーナー、公認会計士、ファッションイベント企画、アナウンサー、音楽教室経営、司法書士、など。
- どなたでもお気軽にどうぞ。
- Q:感情の解放とは?
- 私自身も勘違いをしていた時期があるのですが、目指すところは感情を一切感じなくなることではありません。
- ネガティブと言われる感情は、何か違う事をした方が良いというシグナルであったり、自分自身のなかにある思考パターン、反応パターンに氣付かせてくれるシグナルであったりするようです。
- 私自身の経験ですが、感情は、過去の体験の記憶に紐付いている事が多いのですが、その体験からの学びを活かしていくことで十分で、その感情までを再現する必要は必ずしもない、と考えています。
- 例えば、私は4歳の頃に小さい犬に追いかけられて、家の壁とブロックの袋小路で、両膝を同時に噛まれた経験があります。私は、小さな犬を見る度にその時の恐怖を感じる必要があるのでしょうか?私は、犬は走って逃げると追いかけてくることがある、怖いからといって威嚇するような態度を取ると噛まれてしまうこともある、という教訓を得たんですね。噛まれた時の恐怖は、教訓を得た方が良いよ!というシグナルだったんだ、ありがとう、と思えたとき、なんだかスッキリしたわけです。
- そして、犬に対する不要な行動パターンが解放されました。
- Being-Labでは、主に、怒り、悲しみ、怖れ、罪悪感、の感情を根源から解放するセッションを取り入れています。このアプローチは、デンマーク・アレルギー学会、ヨーロッパ呼吸器学会などで発表された喘息患者へのリサーチで用いられ、肺活量が復活した、睡眠障害がゼロになった、吸入器の使用および発作用の薬がほとんどゼロになった等の結果を残しています。調査を実施した医師は”このアプローチの原理は、他の病気の患者の治療にも役立つと思われる”というようなコメントを残しています。
- Being-Labは、このアプローチの資格を有しています。感情の解放は、ヒーリング・カウンセリングにてご要望、必要に応じて用いております。




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